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中津
中津学園の歴史を引き継ぎ、よりよい新しい施設作りを目標としています!

中津学園は1920年(大正9)第15代光徳寺住職を継承した佐伯祐正によって、建設された地域貢献施設(障がい児入所施設)の支援を行なっています。様々な活動を広げ多くの園生やご利用者をお迎えしてきた中津学園も昭和36年の新築から62年が経ち老朽化が進行しており躯体自体の傷みや雨漏りなども発生したため、建て替え事業を推進していています。
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中津学園の歴史を引き継ぎ、よりよい新しい施設作りを目標としています!

中津学園は1920年(大正9)第15代光徳寺住職を継承した佐伯祐正によって、建設された地域貢献施設(障がい児入所施設)の支援を行なっています。様々な活動を広げ多くの園生やご利用者をお迎えしてきた中津学園も昭和36年の新築から62年が経ち老朽化が進行しており躯体自体の傷みや雨漏りなども発生したため、建て替え事業を推進していています。